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Laplaceとは

2020年1月10日

管理人自己紹介

東京在住のフリーランスエンジニアです。

2017年4月に新卒入社してから6年半勤めた会社ではテスター、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、AIエンジニア、フロントエンジニア、プロジェクトリーダー、プロダクトリーダーの順番で担当してきました。私が勤めていた会社は製品の仕様決定からテストまですべて一社で行っています。そのような会社に勤めているからこそ製品の開発工程のすべてに関わり、知見を蓄えることができました。2024年2月からはフリーランスエンジニアとして働いています。

よく触る言語はPython、Ruby、Java、JavaScript(React)です。Dockerも得意で、社内で運用しているアプリケーションをまとめてDokcerコンテナ化するプロジェクトを一人で完遂したことがあります。

Laplaceとは

ここからはこのサイトで取り扱う内容について説明します。

コンテンツ

このサイトLaplaceのメインコンテンツは良い実装をするための情報です。

業務を通じて学んだこと、業務外で書籍等で学んだことをわかりやすくまとめて発信します。また個人的に興味が強いコンピュータの仕組み、ネットワーク、セキュリティについてまなんだことを記事にまとめることもあります。

最後に

最後まで読んでくれてありがとうございました。あなたがお気に入りに登録したくなるようなサイトを目指し記事を書いていくのでこれからLaplaceをよろしくお願いします。

こんな記事を書いて欲しいというリクエストにも答えていきたいと思っています。お問い合わせや記事へのコメントでお待ちしております。


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私がフリーランスを始めてからずっとお世話になっているエージェント↓

レバテックフリーランス

抱えている案件数が大量なのでほんとに希望にあった会社を紹介してくれて助かります。

紹介してくれる企業数も大量でしたが、専用サイトにリスト形式で送られてきて気になる案件をぽちぽち選んでいくだけなので確認するのが簡単な点も嬉しいポイントです。他のエージェントさんだと1件1件メールやLINEで紹介するパターンもあり、返信が面倒でしたがそのようなことがありませんでした。

フリーランスを始める前の情報収集としての利用も歓迎しているので、フリーランスになる予定が具体的に決まっていなくてもどのような条件の案件があるか興味がある人にはおすすめです。

ちなみに私はリモートメインなので気にしなかったのですが、レバテックフリーランスは基本的に通勤手当が出ない(交渉すればもしかしたら出るかも)ので、もし出社するフリーランス案件を受けたいなら以下の出勤手当の出るエージェントがおすすめです。

midworks

私も登録していて担当の方にはとても親切に対応いただきましたし、フリーランス友達もこのエージェントを利用しているとのことだったので、登録して間違いないエージェントだと思います。

Posted by ラプラス